えっちゃんハウスの本質に迫れ♪
えっちゃん流川柳
「わからずも 目の前こなすと できていた」
えっちゃんハウスの本質に迫れ
ドリームタウンからわかったこと
★親を育てたら子供がすくすく育つ。
そうしたら犯罪・DVなども自然となくなる
気が遠くなりそうな目標だが自分たちが楽しんでいれば
そうなるのだったら全然大変でもなんでもない。
(子育てで親育て)(本物の愛を探そうドリームタウン)
熊本地震からわかったこと
★震災・地震・津波 自然にはかなわない事を一瞬で知る瞬間
でもここでへこんでいてもめそめそしていても「今」やるべきことをしていかないと明日は来ない。
「今やるべきことは」
周りに人たちと一緒に寄り添って協力し合ってお互い助け合って
生きていく
2 ないものを探すのではなく、あることに感謝をする
(えっちゃんハウスは震災後に得るものと同じものが得られる
なら、面白おかしく楽しくそれを毎日得ながら 震災後に得られる
ものが与えられたらいい)
神は 気づくという作業をさせる為、いろんな手を使って相手へ送る。
震災というなの形もそうだ。
形として相手に送る。その後 人間は気づく
しかし、えっちゃんハウスも震災後と同様のものが得られる
それが 深い愛。目には見えない部分。心の部分
それを楽しく味わっていける場所
しっかりとその場所を準備し
トライできるようになっている。
環境を整えているため 沖縄にそれが広がれば
震災などはおきないかもしれない。
◎政治家・支援なのでわかったこと
その陰には黒が存在する。白と黒 二元化する。
えっちゃんが求めているものは 本物の愛や絆。仕事。そういうものでいただいたお金、動ける体。(あくまでも自分の為ではなく 皆が幸せになる動きの為)チークワーク。スイミーで歩んでいける人間関係。
二元化の「白」を目標にしている。
これからは黒の先頭ではなく 白の先頭に立つ人が必要。それが私。
今できることからやっていこう
★えっちゃんハウスをどんどん活発化させていくこと
★補助も援助もいりません。自分たちの手でやっていくこと
★方法はいくらでもあるから、ないものを探すのではなく
あるものをありがたく使ってやっていくこと
★えっちゃんハウスの縦社会を大事に整えていきそのレールに乗せて
皆を導いていくこと
★毎日・具体的に・的確に・客観的にをモットーに歩き続ける事
★昨日より、今日、今日より明日と進化させていくこと
自分たちが楽しみ。方法をみつけ、どんどん横も縦も広げていく
満たし・掃出し・ご褒美・真実・本物の愛
それらを自分たちの手で見つけて 感じ取り 階段を上っていく
今、この瞬間、とても大切で、とても素晴らしい時間となる
「今」を大事に 「来たものを大切に」
あることに感謝をし 6つをゲットしていく♪
★ ★ ★ ★
ニュートラルの法則
えっちゃんハウスが求めるもの。
今やってることは、宗教者をつくることではない。
執着を取り、柔軟な頭になり、枠をはずし
視点を変える。
その行いこそが人をニュートラルへと近づける。
何がわるい、何がいい、〇とか×とかではなく、
どこにも執着しないニュートラルにもの事をとらえ
タイミングを見て全部を掴み取る。
それがニュートラルの位置。
ニュートラルにならないと 立体的パズルの組み立てや
三角の定義はこなすことができない。
★ ★ ★
ちょうえい(えっちゃんの父)の法則。
逃げ場を作る。一方が信じない、怒鳴る、叱りとばしたら、
一方は 逃げる場所。甘える。泣いて吐き出せる。
そういう子育てをしなさいと。ちょうえいにいわれた。笑私も昔すごく親に反抗していて、たとえば、中学の時
プリンスで遊びまくってそれをみた幸子はショックのあまり寝込む。
でも私にとってそれは好奇心で全然悪いことをした感じがしない。
そこでちょうえいに呼び出されてびんたされるのかと思ったら
「そうだよね。こういうのもやりたいよね。」
とっても共感を持ってくれて私はとても救われた
その後高校の時、付き合ってる人が好きすぎて、もう結婚までするとなり。
自分の気持ちが止まらなくなり、2泊3日で帰らないときがあり、
帰ってきたときに階段で幸子とでくわし、
もう何も聞く耳持たず怒鳴り散らす。そのいいかたが
「あんたはどこまでできそこないなの、けがわらしい」って感じに聞こえて
思春期真っ只中の私は親にも見放されたのかとショックをつけていて
またまたここでちょうえいに呼ばれる今日こそは ぶちたたかれるなって覚悟していくと
穏やかに冷静に「女の子は恋をすることも大事だからね」って
言っていてそこでもまた私は救われた。それをずっと私はひきずっていて 幸子が嫌い。
ちょうえいは好きって自分の中であったんだけど、
24歳の時に、それを言う機会があって、泣きながら訴えたときがあった。
私がどんなになんたらかんたらと。笑
登場人物になって。でもちょうえいだけは私の見方だったとそしたらちょうえいのくちから
「それはごかいだよ。親は二人いて一人が喝を入れた1人は逃げ道を作る。
こうして子育てするんだよ。」って言われたとき
「な~んだ。そういう裏があったのか」とそこから「何かが崩れ。笑幸子もちょうえいもすきになりました。
だから親の裏側って全然わからないのと同時に。
後でこういうことを私のためにやってくれていたんだってジーンときたのもありました。
あれからは絶対親を悪く言うときはなくなりました。だから私も真似して、一人が鬼になったら、一人は逃げ場を作る。
これを実践しています。二人で鬼にならない。
二人で甘やかさない。大体が私が悪者になってますが。笑
鬼になるのが似合うので。笑